MUSIC PRODUCING/音楽制作

状況にあわせた、ベストな制作プロダクトを

オーケストラの生演奏で、壮大さを演出。バンドアンサンブルによる迫力あるサウンド。あるいは、制作コストを押さえるためにシーケンス中心でサウンドを作成。様々な条件にあわせて、最も最適な制作プランをご提案できます。 また制作に必要なプロセスの「どれか一部」だけでもご依頼可能です。「一部だけ頼むのは申し訳ない」という遠慮は要りません。私たちの技術が、あなたに必要とされている部分で役立てることが、喜びです。
また昨今は、映像作品、コンピュータゲームなどのコンテンツは、量が増大しながらも製作期間を短縮する必要にせまられています。私たちはそれに答える事ができるチームを目指しています。
 
これまでの作品の極々1部ですが、下記より是非お聴きください。

作品例


 

 

結果のだせる楽曲プロデュース

ラジオミュージカルでギャラクシー賞、JFN大賞を獲得

「本能寺が燃える」

岩崎将史が編曲補、演奏者&スタジオブッキング、ディレクション、レコーディング、ミックス、マスタリングなどを行なったJFN系列のラジオミュージカル「本能寺が燃える」が、日本放送業界のアカデミー賞と言われる「ギャラクシー賞」を獲得。また、JFN系列の優秀な番組送られるJFN賞でも、最高位の「大賞」を獲得しました。
 

新人のデビューシングルでオリコン1位

 MION 全国デビューシングルCDの場合

 インディーズ・アーティスト「MION」の2016年の新曲を弊社・岩崎将史がサウンド・プロデュース。無名ながら、いきなりオリコンCDチャートにてデイリー1位、ウィークリー10位を獲得しました。プロダクションの状況に合わせてコストを調整しつつ、結果の出せるサウンド作りを常に追求しています。 
 

LadyNote from OS☆U

オリコンウィークリーチャート 6位獲得

岩作将史がリード曲含む3曲をアレンジ、ミックスなど行ったLadyNote from OS☆Uのアルバム「愛してジャジー」が2016年8月のウィークリーチャートにて第6位を獲得しました。
 
他にもフルハウスが関わった作品が様々な賞をいただいております。

打ち込み音楽と生演奏

フルハウスが考える「音楽制作」に対する姿勢を、岩崎将史がブログに書きました。